フェロモン部

「お前にはフェロモンが無い。」 と、言われたあの日。 フェロモンって何?! フェロモンを探すべく、一人ひっそり部活をつくりました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 スポンサー広告

漢方はスパイス。まずは、漢方の説明を聞くのだ。

引き続き、
OZmall主催の、東京体験・1dayセミナー。


【今までの出席ブログ
1回目 毛穴からバラの香り。①
2回目 美オーラUP・グリーンスムージー初体験①



今回は、


『漢方』 シリーズの第三弾。
会場は品川駅徒歩4分の、
「薬日本堂・漢方ミュージアム」





『“自分ブレンド”を作るスパイスセミナー』

untitled.jpg

漢方とスパイスって、
どんな関係があるのかなー


【前回の漢方ブログ
漢方はスパイス。キレイの力を高めるのだー。




さっそくセミナーがスタートです






    

肌がツルツルの、
お茶目な雰囲気の先生が、
紹介されました。


イメージ 2 『漢方とスパイスは、
         ほぼ同じと言っても良い位のものです。』




へ、
謎が5秒で解けた。






イメージ 2 『例えば、世界の3大スパイスと言われる・・』




クローブ丁子(ちょうじ) 
choko.jpg

漢方薬(胃腸の働きをよくする)や、
お線香の原材料として使用される。
強い抗菌力(植物の中で一番)を持つ。
歯の痛み止めとしても使用される。




シナモン桂皮(けいひ) 
img2fb980fbzik9zj.jpg
漢方薬の処方で多く(7割)使用される。
甘みを引き立てる働きがある。
体内に入っている水分を出す働きがある。




ナツメグ肉豆蔲(にくずく) 
nikuzuku.jpg
ハンバーグなど料理に。
多く摂取しない事。
(人によっては、めまい・幻覚等の症状がでる。5歳以下は少量に。)
胃腸薬などに使用される。







イメージ 2 『スパイスというと、
         代表的なのは、カレー粉ですよね。』


カレーはスパイス(漢方)をたくさん使用している。
だから、体に良い、
と言われているのだそうです。





その他のスパイス(漢方)の説明もたくさんありました

スパイス・ハーブと、同じように考えられるなら、
漢方は、実は身近なものだったんだなー・・・

ヒデキ、感激っつ





そして次は待望の・・・






イメージ 2 『ではこの後は、
         お待ちかねの、スパイス作りです。』





 つづく 


ランキングに参加しています。
↓これをクリックすると、一票はいります。




これからも応援してください
関連記事

 スパイス・漢方・ハーブ

- 0 Comments

Leave a comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。