フェロモン部

「お前にはフェロモンが無い。」 と、言われたあの日。 フェロモンって何?! フェロモンを探すべく、一人ひっそり部活をつくりました。

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バレエの世界って、素晴らしかったんだね!

ご縁がご縁を呼びまして、
なんと、バレエを見に行くことになりました


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(写真は「NPOこどもスペース柏」さんからお借りしました)


見てみたいなあ、と思いながら、

どれからみたら良いのだろう、
とか、

寝てしまわないだろうか、
とか、

ぐずぐず日々をすごしていたら、

「こどもにも、初心者にもわかりやすいバレエ」

という、ステキなご案内が届きました。



演目は、

「コッペリア」

コッペリアの登場人物

フランツとスワニルダは婚約しています。

でも、フランツは、
向かいの変なおじいさんの、
お家の窓辺で本を読んでいる、
かわゆい女の子が好きになっちゃいます。

女の子の名前はコッペリア」。

コッペリアは、おじいさんが作った人形です。
でも、あまりにもよく出来ていたので、
街のみんなは人間だと思っています。

ある夜、フランツは、
恋焦がれておじいさんの家に忍びこみます。

そしてフランツは、おじいさんに、つかまります。

ここで、おじいさんはひらめきます。

フランツの魂を魔術で抜き取って、
コッペリアにその命をふきこもう

おじいさんに、ヘベレケに酔わされたフランツ。



魂は、ぬきとられるのか

その時、スワニルダは



と、いうあらすじ。


入場の際に配られた冊子から、
ざっくりとまとめました。



ストーリーも、とってもわかりやすそう







幕が開ける前に、
バレリーナさんが、
コッペリアをもっと楽しんで見る為の、
「バレエマイム」の説明をしてくれました。


「バレエには、台詞がありませんが、

 『バレエマイム』で、

 手や身体の動きで会話をします。」




と、いうことで、
いつものようにまとめきれずに、

つづく。






いつも読んで頂き、本当にありがとうございます。
バレエの感動が書き終わったら、
精進料理のお話をまとめたいと思います。


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また見に来てください
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